―咲夜、そこにいる?
「お側に」
―夢を見たわ。
「夢、ですか」
―未来を。…違うわ、夢。只の夢。
「……」

―ねぇ、咲夜。
「…御嬢様」
―御噺を聞かせて。たのしい御噺を。


























果たしてそれが本当に夢であったのか、それとも忌むべき未来だっだのか。
それは私には知る事は出来無い。
しかしレミリア様がエロいと言う論点でのみ論じるならば、
答えは明確であると言わざるをえない。 人双(2007/02/27,20:44)
お嬢様なんちゅうカッコでお休みなんですか!
なんともエロ
いえはしたない (2007/02/28,01:05)
東方世界の夢の終わりは悲劇以外に道が無い。それがあって、だからこそ、「今」が何よりも愛おしく。 g(2007/02/28,03:41)
こ、これは。
エロチック&アーティスティック! (2007/03/01,21:12)
世界が終わる前に 生命が終わる前に

眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ

  (2007/03/04,08:49)
貴族過ぎるし自信家なのでプライベートルームでは
結構フリーダムな格好なんじゃないかとか。
こう侍従を人の目と見てないかのような。
この幸いが哀しみを只先送りにして得たものなら、
いつかすべてのツケを払う時が。だからこそ…
えろのつもりであんまり描いてなかったよ!!
失意にのまれ立ち尽くす麗しき月
よみがえれ永遠に涸れぬ光 Katzeh(2007/03/04,11:24)

こめんと
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