ごめんなさいごめんなさいごめんなさい


























恐らく死について考えてたんでしょう。カエルの。
そして自分がしてきた事の罪深さを知り・・・
人間、心の底から泣き笑いする事で成長する生き物なんですから。
子どもは感情をありのままに表現する事が仕事なんですから。

・・・チルノは人間じゃない?
いやまぁ。 0005(2005/09/02,14:27)
あなた、何を泣いているの?

…そう。人を殺めてしまったのね…
でもそれはあなたの所為ではないわ。
その人間はその日、その時間に、その場所であなたに殺される運命だったのよ。
あなたもその人間も、既に決められた道をただ歩いていただけ。
運命とは、言い換えれば必然。回避不可能という事よ。
あなたが悲しむ必要は無い。罪の意識を背負う必要も無い。
あなた達は、与えられた役割をこなした。ただそれだけの事よ。

チルノ「あなたは……?」

私?そうね…皆は私を紅い悪魔と呼ぶわね。 北方ブラストワーム(2005/09/06,00:31)
例え罪を知りえて、悔いたとしても、忘れ、再び繰り返す。
選択することすら出来ないものには あるいは罪など無いのだろうか?
世界の理に則り責務を果たさないことが罪だとするなら、
理より外れ役割を持たない妖精は? Katzeh(2005/09/09,04:50)

こめんと
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