あのような愛に満ちた話を読むたびに、
キャラクターを愛しているなら
そのキャラクターが幸せになる御噺を描くべきだと思ったりします。
なのに…

彼の人のは登場人物がみんないい人なのにも関わらず、
裏にある世界の酷薄さが感じられる気がします。
それが一層御噺を温かいものに変えていて、好きです。


























何やらしでかしてしまったようですが、泣いてる
橙をぎゅとしたくなるやうな〜
そして橙のお胸揉んでる御狐様もカワイイw 中連邦等(2005/05/23,23:46)
おお!ありがとうございます!
自分よりちぇんを可愛く描くKatzehさんにウギギ!
そして本の内容は自分が解説を書くと多くの人の夢を
ぶち壊しにしてしまいそうなので描けませんが・・・
Katzehさんには自分の描きたかった「裏」まで届いて
しまったようで悪い気がしてしまいます。
これ以上書くとアレなので・・・
橙ちぇんズ、どうもありがとうございました!
> 江田とよ(2005/05/24,01:36)
夢のコラボレーション!

愛って何さ
変わりゆく心を受け入れる事さ

キャラを見つめ、可能性を紡ぎ出し、
自分で納得が行くような形にする。
それがキャラに対する『愛』なのかも知れません。
「愛ゆえに、人は苦しまなければならん!
 愛ゆえに、人は悲しまなければならん!」
と、どこぞの特異体質の持ち主も言ってましたが、
苦しみも悲しみも愛あればこそ。
・・・そろそろ何言ってるのか分からなくなってきましたよ(ぉ 0005(2005/05/24,13:00)
うぁ、間違えたよ。尻尾二本しか無いよ。
誤ってるからてっきり御狐様かと思ったよorz 中連邦等(2005/05/24,21:28)
泣かせた分だけ幸せにしてあげて下さい。
いち橙好きとして切に願います。 Johnny(2005/05/25,01:25)
描けて無くて御免なさい。可愛くないよ!及ばないよ!
「裏」があるからこそ幻想郷はいいですよね。
桃源郷でありながら 時に此の世界より残酷に。
しかしなんだか失礼な所業、どうも済みませんです。

何にしたってこれは歪んだ愛なのかもしれません。
愛などいらぬとか言い出しそうな愛だとか。偽りの愛だとか。
今回の本も…幸せな話のつもりではあったん…ですが…orz

─ぼくたち二人、ほんたうのさいはいをさがしに行かうねえ。 Katzeh(2005/05/25,20:12)

こめんと
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